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☆じぇんとる らいど☆ バイクをいつまでも安全に楽しむために♪ バイクライフを提案する、バイクライフアドバイザーのブログ
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【2017/09/21 (木) 17:48】 |
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無題
はら坊
青ベンさん、HNはよくお目にかかりますが、お会いした事が
無いのが非常に残念です。。
凄まじい企画能力をお持ちなんですね!
RASの誕生に無くてはならない人物だったんですね・・



カロリー万歳!
青ベン
>高カロリーメニューからだそうです・・(爆

つーか、皆さん、高カロリーメニューを選んでるんじゃ無かったんですか?

そもそも低カロリーメニューなんて頼む位だったら、店に行かなきゃいいのに! 爆

「僕の名前なんかでは、人は絶対に来ないですよ、だから、駄目ですよ」

というか、ニュアンス的には、「今までも既にHPでスクール募集してたのに殆ど引き合いが無かったから、新たにスクール立ち上げても
そんなには来ないと思いますよ~」、みたいな感じでしたね~。
いずれにせよ、新規事業を立ち上げる時はみんな不安ってのは一緒
です。ま、一般的な感覚だったと記憶してます。

(噂では・・・・雪のトレツー・・・地獄の行軍?・・笑)

12月27日にトレツーを実施し、全員に「雪道遭難地獄」を体験していただきました! 激反省~~

それだけ、私がライディングに関して全く無知だったって証明ですよね?

でも、今でもあの日のトレツーの記憶は強く残っています。そして、その時得た失敗が教訓となり、今でも糧になってます。

という事で・・・・また「遭難トレツー」やりたいな~爆!!!


無題
カンターレマンジャーレ
リスクは絶対に被りたくない!
とも言っていたそうで・・
リスクはこちらが被りますから・・
ということで始めた経緯があるようです~

青ベンさんが自らの手で立ち上げ、事業として軌道に乗せ、知名度も
上がってきた所で、何の理由があって止めなければならなかったの
でしょうか?
RAS消滅の原因は青ベンさんではなく、
他にあると考えた方が順当ですよね~

さて、’03年12月27日(日)
#7「安全をスマートに身につけたい!」ワインディング編と題され
たトレーニングツアー~
この日は、某ファーストフード店に集合したものの東名は雪のため
通行止め。
当然、『中止』だと思っていたら・・
ガイダンスをしているうちに通行止めは解除され何事もなかったように
トレツーはスタートするのでした~
東名を走り、雪解けのY峠でトレーニング・・
その後N峠に移動したものの積雪のため断念。
某クローズドでトレーニングしたのでした。
とーっても寒かった記憶があり・・でも懐かしいなぁ~

これが後の「山道修行」の元ネタになったのは言うまでもありません(爆


カンターレ様よく覚えていらっしゃいますね!
青ベン
凄い記憶力ですね!
私も読んでて思いだしました!

>東名を走り、雪解けのY峠でトレーニング・・

トレーニングというより、山に登ったら途中道が雪だらけになり、止まった途端全員動けなくなって、校長に救出してもらって
逃げ帰ったっていうトレーニングだったような・・・爆!

で、今の感覚だと、150%そのまま秦野ICから東京に戻るって選択肢しかありえないハズなのに、何故か、御殿場に行っちゃった・・・で、さらにドツボ地獄に・・・

いや~、本当に無知な人がバイク乗る程恐ろしい事はないですね!
やはりあれこそトレツーの中のトレツーだったのかも知れません!汗


青ベンさま
カンターレマンジャーレ
>凄い記憶力ですね!
それだけ、インパクトが強く思い出深いということなんです~

Y峠からどうやって御殿場まで行ったのか定かではないですが
IC方向からN峠入り口でで右折する際、入り口が既に怪しく・・(爆
皆で待機。
K校長とH夫妻の旦那様(ランツッア)で偵察に行く事に~
結局、積雪のため断念し御殿場方向へ戻るため、Uターン大会!
帰るか、もう少し何処かでトレーニングするかの選択になり・・
時間が微妙で、15時台だったかな?
K校長の「名残惜しいいなぁ~」の一言でクローズドでの
トレーニングと相成りました♪

帰りの海老名で暖かいコーヒーを飲みながらの談笑~
楽しかったなぁ~


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二人の出会いから新たな動きが始まる。
(※この辺りは聞いた話がウル覚えが多いかな?)


あの、衝撃の講習会から帰京し、バイクで友人を亡くした経験をし悲しい思いをしている青ベンさんはなんとかしたいと思っていた。

此処で少し青ベンさんを紹介しておこう。


拍手[0回]

音楽プロデュース会社を一人で立ち上げ、音楽プロデュース・音楽スタジオのデザイン・某メーカーのクレーム処理を部門として一手に任され切り盛りをしたり、音楽学校を独自で開校しプロデュース、又音楽配信携帯サイトも立ち上げマルチに活躍する『青年実業家』である。

当然ながら、クレーム処理部門を一手に引き受けている経歴からは、客のニーズ、言い分などはしっかり聞いた上で客が何をして欲しいかなど聞こえない声を聞き取り対応し処理する等のノウハウには長けている部分が僕らの比では無いであろう。

また、自ら立ち上げたスクールで培ったノウハウは、教育機関としての使命、考え方、システムは今もしっかりとした運営では定評がある。

そんな青ベンさんが思った事は、バイクでそう言った事が出来ないだろうかと、思っていたところへ先日の伊那でのスクールが衝撃的な印象で思いは強まったのだと思う。

帰京し早々にライディングスクールの構築に着手、K氏に申し入れし話を持ちかけた。


一方当時のK氏は、モータージャーナリストとしてその道では結構名が売れていたが、スクールと言うファクターにおいてはホームページを開設し行っていたが、1年に2回程度開講するに留まる位の状況であった。


この話を持ちかけられた時にどう思ったかは直接本人に聞いた事が無いのでなんとも言えないが、青ベンさん曰く当時は「僕の名前なんかでは、人は絶対に来ないですよ、だから、駄目ですよ」と言うような事を青ベンさんに言っていたそうである。

余程自信がなかったのであろう・・・・

それでも、学校という教育機関は、システムと宣伝手法で時代に合った戦略と戦術で行えば出来るはずと、今その瞬間も進行形で成功している実績を持って、話を進めて行ったそうである。



そして、いよいよ二輪業界に於いて今までにないスタイルのライディングスクールが開校する。

The Riding Art School

この名前に込められた思い。

僕の解釈では・・・・

バイクライフとは、その人の人生そのものである。
そして、人生とは芸術である。
では、芸術とは何か?

芸術とは創造である。
つまり、クリエイティブな活動なのである。

ライディングも人生と同じように、自分自身の乗り方そして考え方を創造する事。

僕が常日頃言っている様に、同じバイクでも乗り手が違うと全く動きが変わってくる。

自分がど乗りたいか?と言う考え方。
自分のライディングテクニックの実力。
バイクの性能。
バイクの状態。
そして、自分の精神状態で大きく変わってくる。
その、変わってくると言う部分に「安全性も大きく関わってくる」と言う事が重要であろう。

そんなバイクに対して、自分の乗り方を創造する事。
自分自身のバイクライフを自分の意思で決めて行く事。
これが、込められた思いではないだろうかと思う。

そして、通称「RAS」が始動する。

黎明期はある意味、手探り状態ながら宣伝戦略・カリキュラムシステム等を状況に応じて変化させつつ、理想のスクールに向かって創り上げていく作業は想像を絶するものであったに違いない。

細かいヒダヒダの部分からダイナミックな決定まで、全てを青ベンさんが一人でこなしていった。

まぁその時期にも伝説のトレツーがあったり・・・・
(噂では・・・・雪のトレツー・・・地獄の行軍?・・笑)

その時期から最長老?の方がいたりする・・・・

ある意味波乱万丈の、TheRidingArtSchoolが動き出した。

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音楽プロデュース会社を一人で立ち上げ、音楽プロデュース・音楽スタジオのデザイン・某メーカーのクレーム処理を部門として一手に任され切り盛りをしたり、音楽学校を独自で開校しプロデュース、又音楽配信携帯サイトも立ち上げマルチに活躍する『青年実業家』である。

当然ながら、クレーム処理部門を一手に引き受けている経歴からは、客のニーズ、言い分などはしっかり聞いた上で客が何をして欲しいかなど聞こえない声を聞き取り対応し処理する等のノウハウには長けている部分が僕らの比では無いであろう。

また、自ら立ち上げたスクールで培ったノウハウは、教育機関としての使命、考え方、システムは今もしっかりとした運営では定評がある。

そんな青ベンさんが思った事は、バイクでそう言った事が出来ないだろうかと、思っていたところへ先日の伊那でのスクールが衝撃的な印象で思いは強まったのだと思う。

帰京し早々にライディングスクールの構築に着手、K氏に申し入れし話を持ちかけた。


一方当時のK氏は、モータージャーナリストとしてその道では結構名が売れていたが、スクールと言うファクターにおいてはホームページを開設し行っていたが、1年に2回程度開講するに留まる位の状況であった。


この話を持ちかけられた時にどう思ったかは直接本人に聞いた事が無いのでなんとも言えないが、青ベンさん曰く当時は「僕の名前なんかでは、人は絶対に来ないですよ、だから、駄目ですよ」と言うような事を青ベンさんに言っていたそうである。

余程自信がなかったのであろう・・・・

それでも、学校という教育機関は、システムと宣伝手法で時代に合った戦略と戦術で行えば出来るはずと、今その瞬間も進行形で成功している実績を持って、話を進めて行ったそうである。



そして、いよいよ二輪業界に於いて今までにないスタイルのライディングスクールが開校する。

The Riding Art School

この名前に込められた思い。

僕の解釈では・・・・

バイクライフとは、その人の人生そのものである。
そして、人生とは芸術である。
では、芸術とは何か?

芸術とは創造である。
つまり、クリエイティブな活動なのである。

ライディングも人生と同じように、自分自身の乗り方そして考え方を創造する事。

僕が常日頃言っている様に、同じバイクでも乗り手が違うと全く動きが変わってくる。

自分がど乗りたいか?と言う考え方。
自分のライディングテクニックの実力。
バイクの性能。
バイクの状態。
そして、自分の精神状態で大きく変わってくる。
その、変わってくると言う部分に「安全性も大きく関わってくる」と言う事が重要であろう。

そんなバイクに対して、自分の乗り方を創造する事。
自分自身のバイクライフを自分の意思で決めて行く事。
これが、込められた思いではないだろうかと思う。

そして、通称「RAS」が始動する。

黎明期はある意味、手探り状態ながら宣伝戦略・カリキュラムシステム等を状況に応じて変化させつつ、理想のスクールに向かって創り上げていく作業は想像を絶するものであったに違いない。

細かいヒダヒダの部分からダイナミックな決定まで、全てを青ベンさんが一人でこなしていった。

まぁその時期にも伝説のトレツーがあったり・・・・
(噂では・・・・雪のトレツー・・・地獄の行軍?・・笑)

その時期から最長老?の方がいたりする・・・・

ある意味波乱万丈の、TheRidingArtSchoolが動き出した。

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【2009/09/28 (月) 09:55】 | ひとり言
トラックバック(0) | コメント(5)

無題
はら坊
青ベンさん、HNはよくお目にかかりますが、お会いした事が
無いのが非常に残念です。。
凄まじい企画能力をお持ちなんですね!
RASの誕生に無くてはならない人物だったんですね・・



カロリー万歳!
青ベン
>高カロリーメニューからだそうです・・(爆

つーか、皆さん、高カロリーメニューを選んでるんじゃ無かったんですか?

そもそも低カロリーメニューなんて頼む位だったら、店に行かなきゃいいのに! 爆

「僕の名前なんかでは、人は絶対に来ないですよ、だから、駄目ですよ」

というか、ニュアンス的には、「今までも既にHPでスクール募集してたのに殆ど引き合いが無かったから、新たにスクール立ち上げても
そんなには来ないと思いますよ~」、みたいな感じでしたね~。
いずれにせよ、新規事業を立ち上げる時はみんな不安ってのは一緒
です。ま、一般的な感覚だったと記憶してます。

(噂では・・・・雪のトレツー・・・地獄の行軍?・・笑)

12月27日にトレツーを実施し、全員に「雪道遭難地獄」を体験していただきました! 激反省~~

それだけ、私がライディングに関して全く無知だったって証明ですよね?

でも、今でもあの日のトレツーの記憶は強く残っています。そして、その時得た失敗が教訓となり、今でも糧になってます。

という事で・・・・また「遭難トレツー」やりたいな~爆!!!


無題
カンターレマンジャーレ
リスクは絶対に被りたくない!
とも言っていたそうで・・
リスクはこちらが被りますから・・
ということで始めた経緯があるようです~

青ベンさんが自らの手で立ち上げ、事業として軌道に乗せ、知名度も
上がってきた所で、何の理由があって止めなければならなかったの
でしょうか?
RAS消滅の原因は青ベンさんではなく、
他にあると考えた方が順当ですよね~

さて、’03年12月27日(日)
#7「安全をスマートに身につけたい!」ワインディング編と題され
たトレーニングツアー~
この日は、某ファーストフード店に集合したものの東名は雪のため
通行止め。
当然、『中止』だと思っていたら・・
ガイダンスをしているうちに通行止めは解除され何事もなかったように
トレツーはスタートするのでした~
東名を走り、雪解けのY峠でトレーニング・・
その後N峠に移動したものの積雪のため断念。
某クローズドでトレーニングしたのでした。
とーっても寒かった記憶があり・・でも懐かしいなぁ~

これが後の「山道修行」の元ネタになったのは言うまでもありません(爆


カンターレ様よく覚えていらっしゃいますね!
青ベン
凄い記憶力ですね!
私も読んでて思いだしました!

>東名を走り、雪解けのY峠でトレーニング・・

トレーニングというより、山に登ったら途中道が雪だらけになり、止まった途端全員動けなくなって、校長に救出してもらって
逃げ帰ったっていうトレーニングだったような・・・爆!

で、今の感覚だと、150%そのまま秦野ICから東京に戻るって選択肢しかありえないハズなのに、何故か、御殿場に行っちゃった・・・で、さらにドツボ地獄に・・・

いや~、本当に無知な人がバイク乗る程恐ろしい事はないですね!
やはりあれこそトレツーの中のトレツーだったのかも知れません!汗


青ベンさま
カンターレマンジャーレ
>凄い記憶力ですね!
それだけ、インパクトが強く思い出深いということなんです~

Y峠からどうやって御殿場まで行ったのか定かではないですが
IC方向からN峠入り口でで右折する際、入り口が既に怪しく・・(爆
皆で待機。
K校長とH夫妻の旦那様(ランツッア)で偵察に行く事に~
結局、積雪のため断念し御殿場方向へ戻るため、Uターン大会!
帰るか、もう少し何処かでトレーニングするかの選択になり・・
時間が微妙で、15時台だったかな?
K校長の「名残惜しいいなぁ~」の一言でクローズドでの
トレーニングと相成りました♪

帰りの海老名で暖かいコーヒーを飲みながらの談笑~
楽しかったなぁ~


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コメント
この記事へのコメント
無題
青ベンさん、HNはよくお目にかかりますが、お会いした事が
無いのが非常に残念です。。
凄まじい企画能力をお持ちなんですね!
RASの誕生に無くてはならない人物だったんですね・・

2009/09/28(月) 23:27 |   | はら坊 #9900a96aed[編集]
[管理者用 返信]
Re:無題
そうですよぉ~
今度・・・連れて行きますよ!

美味しい物に目が無いですから・・(爆
はら坊さんの所・・ぴったりかも・・・
唯一心配なのは・・メニューを決める時カロリーで決めるそうです。

しかし・・低いのでは無く・・・高カロリーメニューからだそうです・・(爆


この青ベンさんがいなければ、RASは無かったですね♪
2009/09/29(火) 12:17 | BB!

カロリー万歳!
>高カロリーメニューからだそうです・・(爆

つーか、皆さん、高カロリーメニューを選んでるんじゃ無かったんですか?

そもそも低カロリーメニューなんて頼む位だったら、店に行かなきゃいいのに! 爆

「僕の名前なんかでは、人は絶対に来ないですよ、だから、駄目ですよ」

というか、ニュアンス的には、「今までも既にHPでスクール募集してたのに殆ど引き合いが無かったから、新たにスクール立ち上げても
そんなには来ないと思いますよ~」、みたいな感じでしたね~。
いずれにせよ、新規事業を立ち上げる時はみんな不安ってのは一緒
です。ま、一般的な感覚だったと記憶してます。

(噂では・・・・雪のトレツー・・・地獄の行軍?・・笑)

12月27日にトレツーを実施し、全員に「雪道遭難地獄」を体験していただきました! 激反省~~

それだけ、私がライディングに関して全く無知だったって証明ですよね?

でも、今でもあの日のトレツーの記憶は強く残っています。そして、その時得た失敗が教訓となり、今でも糧になってます。

という事で・・・・また「遭難トレツー」やりたいな~爆!!!
2009/09/30(水) 16:02 |   | 青ベン #294cf1a63c[編集]
[管理者用 返信]
Re:カロリー万歳!
まぁ普通はそうですよね。

何時からその感覚がなくなったのでしょうか?
結果は知っていますけどね。

しかし・・高カロリーは・・・壺ラーメンで卒業しましたから♪
2009/09/30(水) 22:42 | BB!

無題
リスクは絶対に被りたくない!
とも言っていたそうで・・
リスクはこちらが被りますから・・
ということで始めた経緯があるようです~

青ベンさんが自らの手で立ち上げ、事業として軌道に乗せ、知名度も
上がってきた所で、何の理由があって止めなければならなかったの
でしょうか?
RAS消滅の原因は青ベンさんではなく、
他にあると考えた方が順当ですよね~

さて、’03年12月27日(日)
#7「安全をスマートに身につけたい!」ワインディング編と題され
たトレーニングツアー~
この日は、某ファーストフード店に集合したものの東名は雪のため
通行止め。
当然、『中止』だと思っていたら・・
ガイダンスをしているうちに通行止めは解除され何事もなかったように
トレツーはスタートするのでした~
東名を走り、雪解けのY峠でトレーニング・・
その後N峠に移動したものの積雪のため断念。
某クローズドでトレーニングしたのでした。
とーっても寒かった記憶があり・・でも懐かしいなぁ~

これが後の「山道修行」の元ネタになったのは言うまでもありません(爆
2009/09/30(水) 21:51 |   | カンターレマンジャーレ #9a89b18e7c[編集]
[管理者用 返信]
Re:無題
そうですよぉねぇ~~

何故なのかは、ご本人のみしか解りません。

しかし。。。山道修行は・・・雪中行軍が元ネタとは・・・とほほ・・・
2009/09/30(水) 22:40 | BB!

カンターレ様よく覚えていらっしゃいますね!
凄い記憶力ですね!
私も読んでて思いだしました!

>東名を走り、雪解けのY峠でトレーニング・・

トレーニングというより、山に登ったら途中道が雪だらけになり、止まった途端全員動けなくなって、校長に救出してもらって
逃げ帰ったっていうトレーニングだったような・・・爆!

で、今の感覚だと、150%そのまま秦野ICから東京に戻るって選択肢しかありえないハズなのに、何故か、御殿場に行っちゃった・・・で、さらにドツボ地獄に・・・

いや~、本当に無知な人がバイク乗る程恐ろしい事はないですね!
やはりあれこそトレツーの中のトレツーだったのかも知れません!汗
2009/10/02(金) 00:35 |   | 青ベン #294cf1a63c[編集]
[管理者用 返信]
Re:カンターレ様よく覚えていらっしゃいますね!
なるほど・・・・

まさに・・八甲田山になりかけたのですね・・・
2009/10/02(金) 06:50 | BB!

青ベンさま
>凄い記憶力ですね!
それだけ、インパクトが強く思い出深いということなんです~

Y峠からどうやって御殿場まで行ったのか定かではないですが
IC方向からN峠入り口でで右折する際、入り口が既に怪しく・・(爆
皆で待機。
K校長とH夫妻の旦那様(ランツッア)で偵察に行く事に~
結局、積雪のため断念し御殿場方向へ戻るため、Uターン大会!
帰るか、もう少し何処かでトレーニングするかの選択になり・・
時間が微妙で、15時台だったかな?
K校長の「名残惜しいいなぁ~」の一言でクローズドでの
トレーニングと相成りました♪

帰りの海老名で暖かいコーヒーを飲みながらの談笑~
楽しかったなぁ~
2009/10/03(土) 22:15 |   | カンターレマンジャーレ #9a89b18e7c[編集]
[管理者用 返信]
Re:青ベンさま
苦労こそ逆に良き思い出になりますよねぇ~・・・

今考えると・・・・ゾッとしますが・・・・爆
2009/10/04(日) 07:34 | BB!

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